妊娠中に気をつけたい薬 妊娠中に禁忌とされている薬には、以下のようなものが挙げられます。 ワルファリン(抗凝血薬) エトレチナート(角化症治療薬) リバビリン(抗ウイルス薬) トリアゾラム(向精神薬) エルゴタミン(片頭痛治療薬) ホルモン剤 抗生物質(アミノグリコシド系、テトラサイクリン系、ニューキノロン系) 上記の薬はお腹の赤ちゃんへの催奇形性(奇形を引き起こす可能性)が高いことが知られています。妊娠中は服用することのないように特に気をつけて下さい。 おすすめ 妊活中の入浴方法 2019年12月22日 男性の年齢と生殖能力 2021年2月6日 精子の質を高めるための食事や食生活、必要な栄養成分とは? 2020年7月15日