妊娠しやすい体 卵巣から排卵する 排卵された卵子を卵管が受け、卵管で卵子は精子と結合する 精子が卵子の中に入り受精する 受精した卵子は育ちながら卵管を移動し、子宮に到達する 子宮の内膜がふかふか状態になった場所にうまく受精卵が入ると着床となる この一連の過程が順調にいっている体が妊娠しやすい体と言えます。つまり、排卵する卵巣、動きのよい卵管、着床しやすい子宮を持っている女性が妊娠しやすい体ということになります。 おすすめ 世界最高齢の出産記録 2021年2月24日 不妊の原因 卵管障害 2019年11月9日 妊活中のダイエットについて 2021年3月30日